<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/">
<title>関西ラーメンキング</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/</link>
<description>ラーメンといえば、やっぱり京都！
京都のラーメン屋を中心に、関西のラーメン屋の紹介や情報収集と、格付けをしてしまいます。
目指すはラーメン界のミシュラン！
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/51009351.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/51009335.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/51009311.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/51009289.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/51009280.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/50988346.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/50988373.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/50988358.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/50988337.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/50988328.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/50953701.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/50953675.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/50953656.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/50953637.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://rmen.livedoor.biz/archives/50953612.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/51009351.html">
<title>めん屋 一福　アルプラザ長浜店</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/51009351.html</link>
<description>[ポイント　★★★☆☆]

たまにはフードコートのお店も紹介しよう。
滋賀県にはたくさんあるアルプラザの長浜店のフードコート内にあるお店、一福（いっぷく）。

向かいに「スガキヤ」があるというのも驚きなのだが、もう一つ驚いたことがある。

（写真なし）

...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-06-29T22:00:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>滋賀県北部</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★☆☆</a>]<br>
<br>
たまにはフードコートのお店も紹介しよう。<br>
滋賀県にはたくさんあるアルプラザの長浜店のフードコート内にあるお店、一福（いっぷく）。<br>
<br>
向かいに「スガキヤ」があるというのも驚きなのだが、もう一つ驚いたことがある。<br>
<br>
（写真なし）<br>
<br>
それは味だ。<br>
<br>
すぐ横に店員が居るのに、小さな券売機で食券を買って渡す。<br>
今回は、「こくうまラーメン」というのを注文した。<br>
<br>
スープは、背脂が浮いた白濁とんこつ醤油系で、鶏ガラと味噌の味も少しする。<br>
具は、ノリ、白髪ネギ、ネギ、煮玉子、メンマ、チャーシュー。<br>
チャーシューはちょっと臭みが残っている味付けなしのもの。<br>
<br>
しかし、フードコートなので全く期待していなかったのだが、味はなかなかのもの（フードコートにしては）。<br>
このレベルなら、滋賀県ならお店を構えてもやっていけるのではないだろうか。<br>
なぜ、平和堂なんかのフードコートに入っているのだろう？<br>
<br>
しかし、謎はすぐに解けた。<br>
一緒に注文した炒飯、ありえない！<br>
<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　10:00～21:00<br>
　不定休（アルプラザ長浜店と同じ）<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒526-0845　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E136.17.19.8N35.22.49.9&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">滋賀県長浜市小堀町450</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　0749-65-7700　（アルプラザ長浜店）<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
<br>
　こくうまラーメン　690円　★★★☆☆<br>
　炒飯　　　　　　　390円　★☆☆☆☆<br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/51009335.html">
<title>中華そば　珍遊</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/51009335.html</link>
<description>[ポイント　★★★★☆]

もう一軒、一乗寺から。
大通り沿いの赤い暖簾が目印のお店。

かなり昔、一乗寺に同名のお店があり、そのお店をやっていた老夫婦から、ラーメン作りのノウハウと店名を受け継いだお店だそうだ。
まだ訪問していないが、「中華そば珍元」の大...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T22:00:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>京都市左京区</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★★☆</a>]<br>
<br>
もう一軒、一乗寺から。<br>
大通り沿いの赤い暖簾が目印のお店。<br>
<br>
かなり昔、一乗寺に同名のお店があり、そのお店をやっていた老夫婦から、ラーメン作りのノウハウと店名を受け継いだお店だそうだ。<br>
まだ訪問していないが、「中華そば珍元」の大将は、その老夫婦からラーメン作りを教わったそうで、ということは「珍元」と「珍遊」は兄弟弟子同士ということになる。<br>
<br>
さて、お店は普通のラーメン屋さん。<br>
最近はこういう赤塗りのカウンターに赤塗りの机、というラーメン屋も少なくなってきた。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/c/d/cda977a4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/c/d/cda977a4-s.jpg" width="159" height="108" border="0" alt="珍遊" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
ラーメンだが、背脂ではなく腹脂が浮いた、鶏ガラ醤油ラーメン。<br>
腹脂は少し珍しいが、背脂より柔らかくて旨い。<br>
そこに何か薬味をほんの少し入れているのだが、何かは秘密だそうだ。<br>
脂っこさのない、すっきりしたシンプルなスープだ。<br>
少し醤油の味が濃いようだ。<br>
<br>
具は、メンマ、ネギ、ノリ、チャーシュー。<br>
<br>
以前紹介した「京一」は、「昔懐かしい中華そば」の名店だったが、こちらは「昔な懐かしいラーメン」の名店と言える。<br>
<br>
醤油ラーメン好きにはたまらない一杯だろう。<br>
<br>
なお、近くにコインパーキングがあり、そこに車を止めてお店で伝えると、そのコインパーキングの割引コイン（普通無料になる）がもらえるので、チェックしてほしい。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　(平日) 11:00～15:00 ／ 18:30～24:00<br>
　(日曜) 11:00～15:00 ／ 18:30～22:00<br>
　月曜定休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒606-8184　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E135.47.12.2N35.2.26.5&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">京都市左京区一乗寺払殿町24</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　075-702-2944<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
<br>
　中華そば　　500円　★★★★☆<br>
　焼き飯　　　500円　★★★★☆<br>
　唐揚げ　　　380円　★★★★☆<br>
　餃子　　　　250円　★★★★☆<br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/51009311.html">
<title>らーめんや亜喜英</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/51009311.html</link>
<description>[ポイント　★★★★★]

さて、やはりここは外せない一乗寺のお店。
以前紹介した「天天有」のある交差点から東に少し行ったところにあるのが、このお店「亜喜英（あきひで）」だ。

奥に細長いお店。
おっちゃんとおばちゃんがすごく元気で、客の学生たちよりも大き...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-06-15T22:00:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>京都市左京区</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★★★</a>]<br>
<br>
さて、やはりここは外せない一乗寺のお店。<br>
以前紹介した「天天有」のある交差点から東に少し行ったところにあるのが、このお店「亜喜英（あきひで）」だ。<br>
<br>
奥に細長いお店。<br>
おっちゃんとおばちゃんがすごく元気で、客の学生たちよりも大きな声だ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/d/5/d5284478.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/d/5/d5284478-s.jpg" width="159" height="125" border="0" alt="亜喜英" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
「純濃厚スープ」と書かれているだけあって、すごい「こってり」スープ。<br>
豚骨と鶏ガラを長時間煮込んだスープで、普通は表面に油が浮いているのだが、このスープは長時間煮込むことで、油が乳化してしまって、ほとんど油が残っていない。<br>
めっちゃ濃厚なのに、油がないのでスッキリしていてしつこくないのだ。<br>
これはすごい！<br>
そしてめちゃくちゃ旨い！<br>
<br>
なお、あっさりが好きな方には、その濃厚スープを鰹ダシのスープで割った、節割ラーメンというのもあるので、そちらを試してほしい。<br>
<br>
具も変わっていて、メンマの代わりに山クラゲ。始め見たときは、タクアンの端っこが干からびたものかと思ったが、これはコリコリしていて歯触りが良い。<br>
また、チャーシューの代わりは豚の角煮。柔らかく美味しい角煮を温めてラーメンに載せてくれる。<br>
そして白髪ネギとネギが両方載っていた。<br>
<br>
ちなみに、スープだけ飲むと、ちょっと粉っぽさを感じることがあり、あまり旨く感じないことがあるようだ。<br>
しかし不思議なことに、麺と一緒にすすれば、非常に旨くなる。<br>
麺は麺、具は具、スープはスープ、とそれぞれこだわった為に足し算するとバラバラ、というラーメン屋も多い中、このお店は足し算ではなく掛け算で旨さが増しているようだ。<br>
<br>
ラーメン以外のメニューでは、唐揚げと豚バラ焼肉がある。<br>
唐揚げは、以前に紹介した「高安」や「唐子」と同じように巨大なもの。<br>
普通の３倍くらいはあるのではないだろうか。<br>
ただし、高安のようにカレー味ではない。<br>
<br>
人気の豚バラ焼肉も、結構な量で、こちらも旨い。<br>
食べきれない場合は、持ち帰り用パックを利用できる。<br>
<br>
これだけ旨いラーメンと、大きな唐揚げや豚バラ焼肉、これではさぞかし値段も高いのかというと、一乗寺は大学が近いだけあって、値段は安い。<br>
ラーメン＋ライス（中／小／無から選択）＋唐揚げ（６個）もあれば、学生はともかく普通の成人男性でも食べきれない量なのだが、これで980円！<br>
ちなみに、我々のグループの一人は、このセットを注文し、食べきれなかった唐揚げ４個とライスをパックに詰めて持ち帰り、翌日の昼飯にしたが、それでも唐揚げ１個は食べきれなかったと言っていた。<br>
<br>
量も質も完璧で、しかも値段も安く、店主（店員）も気さく、といえば、もう文句のつけようが無い。<br>
一乗寺、やはり恐るべき場所だ。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　12:00～14:00 ／ 18:00～24:00 （売り切れ次第終了）<br>
　不定休（ホームページ参照）<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒606-8114　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E135.47.22.8N35.2.34.2&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">京都市左京区一乗寺北大丸町5-2</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　075-702-5611<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
<br>
　純濃厚ラーメン　650円　★★★★★<br>
　節割ラーメン　　700円　★★★★★<br>
　唐揚げ単品　　　130円　★★★★★<br>
　豚バラ焼肉単品　650円　★★★★★<br>
<br>
<br>
→<a href="http://akihide.main.jp/">お店のホームページへ</a><br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/51009289.html">
<title>らーめん大將　四条大宮本店</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/51009289.html</link>
<description>[ポイント　★★★☆☆]

もう一つ、四条大宮のお店を紹介しよう。
交差点から見えるセブンイレブンの東側の道を北に行くと、パチンコ屋の向かいに黄色い看板のこのお店がある。

２階は中華料理屋になっており、外にあるメニューを見ると、ラーメン屋というよりは王将...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-06-08T22:00:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>京都市中京区</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★☆☆</a>]<br>
<br>
もう一つ、四条大宮のお店を紹介しよう。<br>
交差点から見えるセブンイレブンの東側の道を北に行くと、パチンコ屋の向かいに黄色い看板のこのお店がある。<br>
<br>
２階は中華料理屋になっており、外にあるメニューを見ると、ラーメン屋というよりは王将のような雰囲気だ。<br>
<br>
しかし店内はラーメン屋さんっぽい作りだ（１階）。<br>
かわいい中国服を来た女の子が席に案内してくれた。<br>
店の壁には、大きな白檀の扇子が飾ってあり、非常に良い香りがしていた。<br>
<br>
メニューは、ラーメン以外にも、昼のサービス弁当や日替わりランチをはじめ、いろいろあるようだ。<br>
また、中国からコックを呼んでいるので、メニューに載っていない中華料理でも、材料があれば作ってくれるという親切さだ。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/7/a/7a9f69d6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/7/a/7a9f69d6-s.jpg" width="160" height="107" border="0" alt="らーめん大將" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
さて、ラーメンだが、今回は定番の豚骨ラーメンを注文した。<br>
<br>
スープは薄い茶色の豚骨・鶏ガラベースの醤油味。<br>
醤油の味は濃い（きつい）が、全体的には薄味。<br>
薄味なので、豚骨スープは濃すぎて飲めない、という人でもある程度安心だ。<br>
しかし、白濁豚骨スープが好きな人には、少し頼りないかもしれない。<br>
<br>
具は、メンマ、ネギ、チャーシュー。<br>
チャーシューはかなり柔らかく、脂身も少なめだ。<br>
<br>
ちなみに、餃子が１皿100円という安さなので、こちらも試してみてほしい。<br>
<br>
また、お店のホームページからは、通信販売もできるようなので、遠方の方もお試しあれ。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　11:00～24:00<br>
　年中無休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒604-8365　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E135.45.6.2N35.0.4.3&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">京都市中京区錦大宮町132-1</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　075-822-5544<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
<br>
　豚骨ラーメン　600円　★★★☆☆<br>
　醤油ラーメン　600円<br>
　味噌ラーメン　600円<br>
　餃子　　　　　100円　★★★☆☆<br>
　焼飯　　　　　500円　★★★☆☆<br>
<br>
<br>
→<a href="http://www.taishou.com/">お店のホームページへ</a><br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/51009280.html">
<title>京一</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/51009280.html</link>
<description>[ポイント　★★★★☆]

先月は京都のお店が無かったような気がするので、今月は京都へ。

最初は四条大宮にある、昭和23年創業の老舗「京一」。
京で一ばん、という意味だそうで、「京一うまい、京一はやい、京一やすい」がモットーだそうだ。
ちなみに、最近はどん...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-06-01T22:00:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>京都市中京区</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★★☆</a>]<br>
<br>
先月は京都のお店が無かったような気がするので、今月は京都へ。<br>
<br>
最初は四条大宮にある、昭和23年創業の老舗「京一」。<br>
京で一ばん、という意味だそうで、「京一うまい、京一はやい、京一やすい」がモットーだそうだ。<br>
ちなみに、最近はどんどん潰れているチェーン店「京一」とは、名前は一緒だが何の関係もない。<br>
<br>
店内は観光地の食堂っぽい感じ（大衆食堂よりちょっと豪華な感じ）で、また、ラーメン屋というよりはうどん（そば）屋のよう。<br>
メニューも、中華そばはもちろん、うどん、そば、丼もの、カレーなど、幅広く扱っている。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/2/9/294d8ada.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/2/9/294d8ada-s.jpg" width="159" height="146" border="0" alt="京一" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
さすが、「京一はやい」がモットーだけあって、驚くほど注文してから出てくるまでが早い！<br>
<br>
中華そばというだけあって、昔の中華そばだ。<br>
スープは和風で、鰹ダシベースに醤油、豚骨・鶏ガラも入って、さらに京都らしく甘めの味付けだ。<br>
そこに胡椒が多めにかかっている。<br>
濃厚で和風スープとして非常に旨く、昔ながらの味、という感じだ。<br>
<br>
具は、メンマ、ネギ、かまぼこ、チャーシュー。<br>
チャーシューは柔らかいが、脂身が少なめなので、しっかりと噛める。<br>
<br>
ラーメンとしてではなく、中華そばとして、非常に完成されたもので、一口食べれば懐かしさが広がる優しい味だ。<br>
そのためか、客はおばあちゃんが特に多く、昔から変わらず愛されているのが分かる。<br>
<br>
なお、ぜんざいなどの甘味も充実しているので、余裕があれば食べてみたいものだ。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　11:00～21:30<br>
　木曜定休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒604-8804　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E135.45.3.8N35.0.3.5&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">京都市中京区壬生坊城町1</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　075-842-0385<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
　中華そば　　　580円　★★★★☆<br>
　カレー中華　　630円<br>
　あんかけ中華　630円<br>
<br>
→<a href="http://www.kyouichi.co.jp/">お店のホームページへ</a><br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/50988346.html">
<title>ラーメンまるみ</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/50988346.html</link>
<description>[ポイント　★★☆☆☆]

以前紹介した「ラーメンにっこう」から、さらに西に行った交差点の角にある、小さなお店。
黄色い屋根に「まるみ」とあるのが目印だ。
お世辞にも綺麗とは言えない。

中に入ると、靴が床にくっついて「ベチャベチャ」と音がする。
テーブル...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-05-25T22:00:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>滋賀県北部</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★☆☆☆</a>]<br>
<br>
以前紹介した「ラーメンにっこう」から、さらに西に行った交差点の角にある、小さなお店。<br>
黄色い屋根に「まるみ」とあるのが目印だ。<br>
お世辞にも綺麗とは言えない。<br>
<br>
中に入ると、靴が床にくっついて「ベチャベチャ」と音がする。<br>
テーブルも油ギッシュだ。<br>
そのわりに壁はまだ綺麗だ。<br>
張り替えたのだろうか？<br>
<br>
店内は外からみるよりも広く感じられる。<br>
座敷席があるためか、天井が高いせいかは不明。<br>
<br>
（写真なし）<br>
<br>
ラーメンは、逆に期待外れで、良い味を出している。<br>
スープは、鶏ガラ・豚骨系の醤油であっさりしているが、化学調味料が多く感じられる。<br>
<br>
具は、とても柔らかな味付けチャーシューとネギ、メンマ、ゴマ。<br>
<br>
チャーシューは、臭みが取れておらず、それがスープにも染み出して非常に残念だ。<br>
この臭みさえ取れれば、柔らかで味の良いチャーシューになり、スープも化学調味料を抑えても良くなるのではないだろうか。<br>
<br>
焼飯はごく一般的な家庭料理の焼飯だった。<br>
<br>
ちなみに、このお店のホームページがあるのだが、適当というかなんというか…<br>
「店舗東に大駐車場」とか「JR南彦根駅より南へ1500m西へ1500m」とか。<br>
これでたどり着ける人は居るのだろうか？<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　11:00～22:00<br>
　水曜定休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒522-0232　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E136.13.45.1N35.14.12.8&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">滋賀県彦根市蓮台寺町50-36</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　0749-28-0381<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
　ラーメン（醤油）　580円　★★☆☆☆<br>
　とんこつラーメン　580円<br>
　みそラーメン　　　630円<br>
　鶏の唐揚げ　　　　530円<br>
　焼飯　　　　　　　470円　★★★☆☆<br>
<br>
→<a href="http://web.kyoto-inet.or.jp/people/gantyan/ramen/">お店のホームページへ</a><br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/50988373.html">
<title>中華そば 中村屋</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/50988373.html</link>
<description>[ポイント　★★☆☆☆]

名古屋に行く途中に立ち寄ったお店その２。
中村屋といっても、ＴＶで人気の神奈川の中村屋ではない。
しかし、大垣では人気らしく、やたら行列ができていたので行ってみた。

小さい店で、人が入れないのが行列の原因の１つだ。

中に入っ...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-05-20T22:00:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他地域</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★☆☆☆</a>]<br>
<br>
名古屋に行く途中に立ち寄ったお店その２。<br>
中村屋といっても、ＴＶで人気の神奈川の中村屋ではない。<br>
しかし、大垣では人気らしく、やたら行列ができていたので行ってみた。<br>
<br>
小さい店で、人が入れないのが行列の原因の１つだ。<br>
<br>
中に入って右側にある自販機で食券を買う。<br>
自販機によると、ランチタイムはおにぎりサービス（数量限定）なのだそうだ。<br>
お店の壁には、小麦粉の粉袋の古いものが額に入って飾られていた。<br>
水はセルフサービスで冷水機から汲むのだが、全く冷えていない。<br>
机の上には、駅前で配っているような、消費者金融の広告の入ったポケットティッシュと胡椒が置かれている。<br>
<br>
もう１つ、行列になる理由が、客の回転が悪いこと。<br>
つけ麺がメインなのだが、つけ麺は出てくるまでに普通のラーメンの２～３倍の時間がかかる。<br>
その上、つけ麺を食べ終わった後、そのつけダレにラーメンスープを注いでもらって飲むようにお店で薦めている。<br>
しかし、スープを注いでもらうまでにさらに待たされるので、さらに時間がかかる。<br>
<br>
調理時間はともかく、スープを注ぐまでの時間は店員が早く動けば解決する話で、その努力もせずにいる店員には、長く待たされる客の身になって欲しいものだ。<br>
<br>
ちなみに、普通のラーメンもやたら待たされる（15分程）。<br>
<br>
（写真なし）<br>
<br>
さて、肝心の味のほうはどうか。<br>
具は柔らかいメンマ、ネギ、海苔、温かいモヤシ、大きいが無味のチャーシュー。<br>
スープは、白濁豚骨系だが、魚介類というか海産物がたくさん入っていて、なかなか普通では食べられない変わった味だ。<br>
魚介系ラーメンが好きな人にはウケるかも知れない。<br>
<br>
モヤシが温めてあるところは、かなり高得点だろう。<br>
しかし、残念ながら店員が足を引っ張っている。<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　11:00～14:00 / 18:00～23:00<br>
　木曜定休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E136.37.11.8N35.21.6.8&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">岐阜県大垣市寺内町2-58-1</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　0584-73-3558<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
　中華そば　　600円　★★★☆☆<br>
　つけめん　　700円　★★★☆☆<br>
　塩らぁめん　600円<br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/50988358.html">
<title>二代目丸源　一宮店</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/50988358.html</link>
<description>[ポイント　★★★☆☆]

名古屋に行く途中に立ち寄ったお店を紹介しよう。
妙に大きな看板が目について入ったのが、この二代目丸源。
二代目というのは、もともと「丸源ラーメン」というのがあって、その別バージョンらしい。
どちらも、株式会社物語コーポレーション...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-05-15T22:00:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他地域</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★☆☆</a>]<br>
<br>
名古屋に行く途中に立ち寄ったお店を紹介しよう。<br>
妙に大きな看板が目について入ったのが、この二代目丸源。<br>
二代目というのは、もともと「丸源ラーメン」というのがあって、その別バージョンらしい。<br>
どちらも、株式会社物語コーポレーションのフランチャイズ店だ。<br>
<br>
さて、大きめの駐車場から店内に入ると、やはり今流行の白黒二階調の作り。<br>
大きな看板で目立っていたが、中は普通のお店でがっかりした。<br>
<br>
イチオシのメニューは、豚骨醤油ラーメンにキャベツを入れた「きゃべとん」だそうだ。<br>
ここの豚骨スープは、史上最強の濃厚スープということで、再度ワクワクしながら待っていた。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/a/e/ae6b0592.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/a/e/ae6b0592-s.jpg" width="160" height="131" border="0" alt="二代目丸源" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
確かにきゃべつがたくさん載っている。<br>
具は、キャベツ、ネギ、海苔、無味のチャーシュー。<br>
「ごちそう盛り」にすると、さらに塩辛い煮玉子、海苔増量、そしてすじバラ煮込みチャーシューが載る。<br>
<br>
普通のチャーシューは全然ダメだが、このすじバラ煮込みチャーシューはトロッとしていて結構旨い。これを基本にしたら良いのではないだろうか。<br>
<br>
で、肝心のスープだが、味は良い味を出しているのだが、全く濃厚ではない。<br>
背脂の浮いた豚骨醤油系に油を入れたもので、油分は多いが濃厚には程遠い。<br>
「無鉄砲」まではいかずとも、せめて「天下一品」くらいの濃厚さが欲しかったのだが。<br>
恐らく「濃厚」の意味を間違っているのではないだろうか。<br>
しかし「ギトギト」というほどでもないし、「味が濃い」のは玉子だけだったし…<br>
やはり、何が濃厚なのか不明だ。<br>
<br>
さてチャーハンだが、これは面白かった。<br>
アツアツの鉄板に卵が敷かれていて、その上にチャーハンが載っている状態で運ばれる。<br>
これを好きなタイミングで混ぜて食すのだ。<br>
オムライスの逆バージョンみたいだが、これがなかなか楽しい。<br>
<br>
まあ、「濃厚」はともかく、味はチェーン店にしては結構良いので、一度お試しを。<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　11:30-25:00<br>
　年中無休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒491-0871　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E136.49.35.3N35.17.47.1&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">愛知県一宮市大字浅野字田井戸田11</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　0586-75-0036<br>
<br>
○<b>メニュー（一部/全て税抜き）</B>○<br>
　濃厚とんこつ醤油　　580円　★★★☆☆<br>
　きゃべとん　　　　　680円　★★★☆☆<br>
　ごちそう盛り　　　 +220円<br>
　餃子　　　　　　　　280円<br>
　丸源鉄板チャーハン　380円　★★★★☆<br>
　とりから揚げ　　　　290円<br>
<br>
→<a href="http://www.nidaime-marugen.jp/">お店のホームページへ</a><br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/50988337.html">
<title>ラーメンおたべや</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/50988337.html</link>
<description>[ポイント　★☆☆☆☆]

彦根では唯一かもしれない、立派な建物である「彦根市民病院」のすぐ近くにあるお店。

アパートの一階部分にいろいろな店舗が入っていて、そのうちの一つだ。
入口のすぐ横には、日清食品の「出前一丁」のキャラクター（出前坊や）がデカデカ...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-05-10T22:00:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>滋賀県北部</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★☆☆☆☆</a>]<br>
<br>
彦根では唯一かもしれない、立派な建物である「彦根市民病院」のすぐ近くにあるお店。<br>
<br>
アパートの一階部分にいろいろな店舗が入っていて、そのうちの一つだ。<br>
入口のすぐ横には、日清食品の「出前一丁」のキャラクター（出前坊や）がデカデカと書かれている。これは肖像権とか大丈夫なのだろうか？<br>
<br>
電飾の電球もほぼ全滅状態の看板をくぐると、彦根あたりでは標準的な「食堂」のイメージだ。海の家にありそうな、汚れた薄っぺらなテーブルと椅子が並んでいる。<br>
そして何より、不思議なにおいがする。<br>
<br>
壁にはやたら沢山のメニューが書かれていて、ラーメンのメニューの数のほうが圧倒的に少ない。<br>
ここは本当にラーメン屋なのか、大衆食堂なのか迷ってしまう。<br>
<br>
（写真なし）<br>
<br>
さて、注文をしてから出てくるまでの間、他の客はいなかったのだが、やたら（15分ほど）待たされた上に、奥から「チーン」と電子レンジの音が聞こえた気がするのだが、聞き違いだったということにしておこう。<br>
<br>
スープは薄い醤油味で、魚介ベースなのだろう、うどんのダシをお湯で薄めた感じだ。<br>
<br>
具は、ネギ、メンマ、海苔、そして肉臭いチャーシュー。<br>
<br>
ちなみに、他のメニューも試してみた。<br>
<br>
コロッケは旨かった。冷凍食品だ。<br>
電子レンジはこれの音だったのだろう。<br>
<br>
唐揚げは、中は柔らかで外見はカリカリ…なのだが、何か違う。<br>
揚げシューマイみたいで、鶏肉をシューマイや春巻の皮みたいなもので包んで揚げているような感じだ。<br>
<br>
店主は人のよさそうなおっさんだが、我々が食事している横で、普通に店内でタバコを吸いながらテレビを見ているという、最近街では見かけない光景を目の当たりにしてしまい、カルチャーショックを受けて帰ってきた。<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　(日～水) 11:00～21:00<br>
　(木～土) 11:00～27:00<br>
　不定休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒522-0056　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E136.13.46.6N35.15.36.4&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">滋賀県彦根市開出今町1733-5</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　0749-26-0355<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
　中華そば　　　　550円　★☆☆☆☆<br>
　塩ラーメン　　　600円<br>
　みそラーメン　　600円<br>
　チャンポン　　　600円<br>
　餃子　　　　　　200円<br>
　唐揚げ　　　　　550円　★☆☆☆☆<br>
　コロッケ　　　　300円　★★☆☆☆<br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/50988328.html">
<title>好来</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/50988328.html</link>
<description>[ポイント　★★★★☆]

今回は少し関西を離れて名古屋へ。
名古屋に行ったときは、是非一度は食べてみたかったラーメンが、ここ「好来」だ。

以前の記事で、横浜の「吉村家」という、家系ラーメンの総本山のレビューをした。
ラーメンの世界にも、流派というか、派...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T22:00:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他地域</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★★☆</a>]<br>
<br>
今回は少し関西を離れて名古屋へ。<br>
名古屋に行ったときは、是非一度は食べてみたかったラーメンが、ここ「好来」だ。<br>
<br>
以前の記事で、横浜の「吉村家」という、家系ラーメンの総本山のレビューをした。<br>
ラーメンの世界にも、流派というか、派閥というかがあって、○○系というのだが、この好来は、店名そのままの「好来系」という系統の総本家である。<br>
<br>
さて、その総本家、名古屋に不慣れな我々は、投げやりなカーナビが出す指示に戸惑いながら、やっとのことで到着。<br>
何せ、大通りから少し入った住宅街の中の細い道を少し入ったところにある小さな店なので、なかなか見つけづらい。<br>
「好来道場」という看板が見えたときには、ホッとした。<br>
<br>
気を取り直して店に入ると、綺麗な店内には木が彫刻された置物がズラリと並ぶ。<br>
中央に囲炉裏のようなもの（模造）があって、上には週刊誌が置かれていた。<br>
待合場所なのだろう。<br>
食事をする席はカウンタのみ。<br>
<br>
入ってすぐ右側で、先に注文と会計を済ませる。<br>
自動販売機なんて趣のないものではなく、ちゃんと店員が対応してくれるのは非常に好印象。<br>
メニューは「松」「竹」「寿」がメイン。<br>
注文後、「松」などと書かれた木製の札が自分の前に置かれる。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/d/1/d1afd29c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/d/1/d1afd29c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="好来" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
麺は少し太めでつるつる系。<br>
<br>
具は、旨いチャーシュー（三河もち豚を使っているそうだ）、ネギ、メンマ。<br>
<br>
スープは、醤油系のあっさりしたものなのだが、これが非常に特徴がある。<br>
鶏ガラと豚骨、根菜、魚介、昆布などを混ぜて作っているため、非常に複雑な味わいで、いつも以上にうまく表現できない。<br>
<br>
さらにテーブルの上に置いてある、「高麗人参酢」や「胡麻ラー油」を入れると、さらに複雑になる。<br>
<br>
ちなみに、このお店のラーメンは「薬膳系ラーメン」とも言われることがある（否定する意見もある）。<br>
食べ終わってからめっちゃ汗が出てきたのはその為か、それとも単に暑かったからかは不明だ。<br>
<br>
なお、行かれる場合には、営業時間に特に注意して頂きたい。<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　11:00～14:00<br>
　日曜定休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒464-0847　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E136.56.33.3N35.9.26.5&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">愛知県名古屋市千種区春岡通6-1-16</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　052-735-3655<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
　松　　 800円　★★★★☆<br>
　竹　　1000円　★★★★☆<br>
　寿　　1000円　★★★★☆<br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/50953701.html">
<title>麺屋 新座</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/50953701.html</link>
<description>[ポイント　★★★★☆]

再び一乗寺のお店だ。
以前紹介した「高安」よりも南、百万遍に近いところにある。
新座と書いて「しんくら」と読む。

看板には「新京都ラーメン」と銘打っていた。
京都には少ない、魚介系も使ったスープを使っているのだそうだ。

黒い...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-04-25T22:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>京都市左京区</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★★☆</a>]<br>
<br>
再び一乗寺のお店だ。<br>
以前紹介した「高安」よりも南、百万遍に近いところにある。<br>
新座と書いて「しんくら」と読む。<br>
<br>
看板には「新京都ラーメン」と銘打っていた。<br>
京都には少ない、魚介系も使ったスープを使っているのだそうだ。<br>
<br>
黒い店構えに赤い暖簾とたくさんのノボリで目立っているのですぐに分かる。<br>
以前、智恵光院中立売でやっていたお店で、２００５年６月から現在の一乗寺に移転した。<br>
<br>
以前のお店は訪問したことがないのだが、店内は最近流行の、黒い木が主体のお洒落な感じだ。<br>
また、表の看板の文字は、京都の著名な書道家によるものだそうだ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/f/a/faf97fb1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/f/a/faf97fb1-s.jpg" width="160" height="109" border="0" alt="新座" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
いろいろ種類がある中、店の名前そのままの「新座ラーメン（元味）」を試した。<br>
<br>
元味のスープは醤油スープで、豚骨・鶏ガラ・野菜・魚介系がバランスよく合わさっていて、唐辛子も少し効いている、とても旨いスープだ。<br>
<br>
具は、海苔、煮玉子、もやし、白ネギ、ネギ、チャーシュー、メンマ。<br>
チャーシューは、とても柔らかで非常に旨い。<br>
スープに対して少し味が薄めだ。<br>
<br>
スープは、醤油ベースの「元味」のほかに、唐辛子で辛みの利いた「赤味」、味噌ベースの「白味」があり、また、具の違いによって、野菜たっぷりの「はんなりラーメン」などがある。<br>
さらに、豚骨を利かせた「こってりラーメン」もあり、どれを選ぶか迷ってしまう。<br>
<br>
ただ、いろいろ種類のあるお店は普通、どれも中途半端なのだが、このお店は違うようだ。<br>
<br>
すべての味を試すまで、何度も通うことになりそうである。<br>
<br>
なお、お店のホームページには、餃子無料券などのサービス券がある（期間限定なので、ない時もあるが）。<br>
一度チェックしてからお店に足を運んでもらいたい。<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　(平日) 11:00～24:00<br>
　(日祝) 11:30～23:00<br>
　不定休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒606-8183　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E135.47.11.2N35.2.23.3&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">京都市左京区一乗寺大新開町21-5</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　075-702-0710<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
　新座ラーメン　　　680円　★★★★☆<br>
　はんなりラーメン　650円<br>
　こってりラーメン　650円<br>
　ギョウザ　　　　　250円<br>
　キムチ　　　　　　200円<br>
<br>
→<a href="http://www.a-dos.ne.jp/gourmet/shinkura/">お店のホームページへ</a><br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/50953675.html">
<title>勝将</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/50953675.html</link>
<description>[ポイント　★★★☆☆]

ＪＲ河瀬駅の東口から少し南に行ったところにある、昼はラーメン屋、夜は（プチ）居酒屋の勝将（かつまさ）。

お店に入ると、タイガースのペナントなどのグッズが目に入る。
夜になると、野球の話で盛り上がっているのだろう。


（写真な...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-04-20T22:00:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>滋賀県北部</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★☆☆</a>]<br>
<br>
ＪＲ河瀬駅の東口から少し南に行ったところにある、昼はラーメン屋、夜は（プチ）居酒屋の勝将（かつまさ）。<br>
<br>
お店に入ると、タイガースのペナントなどのグッズが目に入る。<br>
夜になると、野球の話で盛り上がっているのだろう。<br>
<br>
<br>
（写真なし）<br>
<br>
「醤油ラーメン」「味噌ラーメン」「とんこつラーメン」「うどん」といろんなメニューがある中、とんこつラーメンを試した。<br>
<br>
恐らく、スープのベースはすべてに使いまわしできるように、薄めの鶏ガラベース。<br>
そこにトンコツを加えた感じだ。<br>
薄めなのが良いのか、ちゃんとスープになっている。<br>
<br>
具は、海苔、ネギ、キクラゲ、ゴマ、煮玉子、チャーシュー。<br>
チャーシューは、とても柔らかくて、醤油味に煮込んであって、単体では結構旨いのだが、このスープには合わないようだ。<br>
醤油ラーメンや味噌ラーメンにはよく合うと思われる。<br>
<br>
居酒屋をしたり、うどんもあったりする、ラーメン一筋ではないお店にしては、旨いお店だ。<br>
次は居酒屋の時間帯に、いろいろ食してみたい。<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　11:30～15:00 （ラーメン屋） / 17:30～23:00 （居酒屋）<br>
　日曜定休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒522-0222　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E136.13.38.5N35.13.14.4&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">滋賀県彦根市南川瀬町1508-6</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　0749-28-3709<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
　醤油ラーメン　　　650円<br>
　味噌ラーメン　　　650円<br>
　とんこつラーメン　650円　★★★☆☆<br>
<br>
　（ただし居酒屋時間帯は+50円）<br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/50953656.html">
<title>ほそかわ 西院店</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/50953656.html</link>
<description>[ポイント　★★★★★]

以前紹介した、「麺屋 黒船」の２軒隣にあるお店。
本店は西京極（花屋町）にある。

結構広めのお店で、奥には座敷状の場所もある。
しかし、なぜか入口にでかい銅像が立っているのだが、あれはなんなのだろう？

ご主人は、あの「ますたに...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-04-15T22:00:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>京都市右京区</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★★★</a>]<br>
<br>
以前紹介した、「麺屋 黒船」の２軒隣にあるお店。<br>
本店は西京極（花屋町）にある。<br>
<br>
結構広めのお店で、奥には座敷状の場所もある。<br>
しかし、なぜか入口にでかい銅像が立っているのだが、あれはなんなのだろう？<br>
<br>
ご主人は、あの「ますたに」で修行されていたそうだ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/d/9/d92afbd4.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/d/9/d92afbd4-s.jpg" width="160" height="135" border="0" alt="ほそかわ" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
スープはやはり鶏ガラベースで背脂が浮いており、こってりしてコクのあるスープ。しかし、ますたによりはあっさり目。<br>
山さんラーメンを少し薄く甘めにした感じ、と言うのだろうか？<br>
自家製豆板醤も入っていて、辛みが効いている。<br>
<br>
具は、チャーシュー、メンマ、ネギ。<br>
チャーシューは言うことなしの旨さだ。<br>
<br>
これは、流石としか言いようがないラーメンだ。<br>
<br>
ちなみに、お店のホームページから、ほそかわのラーメンが購入できるようになっている。<br>
実際にお店で出されるものよりは劣るが、それでもこのお店のラーメンの旨さは十分に伝わると思うので、お店に行けない方は一度試してみてほしい。<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　10:00～20:00<br>
　水曜定休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　〒615-0061　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E135.43.46.4N35.0.1.4&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">京都市右京区西院乾町69</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　075-321-3040<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
　ラーメン　　　　　600円　★★★★★<br>
　チャーシューメン　800円　★★★★★<br>
　キムチ　　　　　　200円　★★★★☆<br>
<br>
→<a href="http://www.hosokawa1985.co.jp/">お店のホームページへ</a><br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/50953637.html">
<title>庵庵 ビバシティ店</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/50953637.html</link>
<description>[ポイント　★☆☆☆☆]

滋賀県では有名な「平和堂」の総本山があるのが、この彦根市のビバシティである。
スーパー、専門店、ホームセンターだけでなく、映画館もあり、滋賀県ではかなり大きなショッピングモールとなっている。
休日ともなると、滋賀はもちろん、岐阜...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-04-10T22:00:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>滋賀県北部</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★☆☆☆☆</a>]<br>
<br>
滋賀県では有名な「平和堂」の総本山があるのが、この彦根市のビバシティである。<br>
スーパー、専門店、ホームセンターだけでなく、映画館もあり、滋賀県ではかなり大きなショッピングモールとなっている。<br>
休日ともなると、滋賀はもちろん、岐阜ナンバーの車もよく見かける。<br>
<br>
そんなビバシティの中のフードコートにあるお店が庵庵だ。<br>
本店は、八日市の平和堂のほうだそうだが、そちらもフードコートのお店。<br>
<br>
看板には「和風ラーメンと甘いものの店」と書いてあり、メニューにも、あんみつなど、和風系の甘いものが数種類載っている。<br>
場所柄的に、子供向けメニューも豊富だ。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/9/0/908f1a7a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/9/0/908f1a7a-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="庵庵" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
「和風ラーメン」に恐怖を覚えながら、「店員お勧め」のコーンラーメンを試した。<br>
<br>
スープは、北のほうによくある魚介系醤油だが、ダシが薄く、醤油が濃いので、薄い醤油スープのような感じだ。<br>
具は、コーン、モヤシ、ネギ。<br>
<br>
やはり、思った通りの「和風ラーメン」だ。<br>
特に関東などで多い勘違い。<br>
<br>
京都のラーメンは、天下一品などに代表されるように、こってり背脂醤油豚骨系が多いのだが、どうも「京風ラーメン」「和風ラーメン」というと、薄味（しかも水で薄めたようなもの）で、ホウレンソウやニンジンなんかが乗っているのだ。<br>
<br>
京都のラーメンを食べたことのない人が、イメージでそういうものを作り上げるのはまだ仕方がないとして、京都の隣の滋賀の店でこんなものが出るとは思いもしなかった。<br>
<br>
<br>
気を取り直して、+180円の定食には、唐揚げと炊き込みごはんが付いてくる。<br>
その唐揚げを試したが、これはやたら固い。<br>
カリッと揚がっているのではなく、噛むとガリッという。<br>
<br>
そして炊き込みごはん、もともと味が薄いのだが、その上に香水のにおいがプンプンしていた。<br>
恐らく、バイトの子が、化粧した手や香水をつけた手で調理したためだろう。<br>
これは、衛生上問題があると思うので、何とかしてほしいものだ。<br>
<br>
ついでに言っておくと、フードコートでみんなが食事している時に、清掃員のおばちゃんは、ホーキでフードコート内の掃き掃除をしていた。<br>
せめて、モップか雑巾にすべきだと思うのだが...<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　10:00～21:00<br>
　ビバシティの休業日と同じ<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E136.15.6.5N35.14.27.8&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">滋賀県彦根市竹ケ鼻町43-2</a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　0749-24-5069<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
　コーンラーメン　450円　★☆☆☆☆<br>
　和風ラーメン　　500円<br>
　わかめラーメン　580円<br>
　京ラーメン　　　750円<br>
　定食　　　　　 +180円　★☆☆☆☆<br>
<br>
→<a href="http://www.vivacity.co.jp/">お店（ビバシティ）のホームページへ</a><br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://rmen.livedoor.biz/archives/50953612.html">
<title>東東</title>
<link>http://rmen.livedoor.biz/archives/50953612.html</link>
<description>[ポイント　★★★★☆]

五条通（国道９号線）をまっすぐ亀岡方向（西）へ走って、阪急嵐山線の高架のすぐ手前にあるのが、東東（とんとん）だ。
おそらく３０年ほど前からあるお店で、現在は営業時間が短縮されたが、以前は午前３時くらいまで営業しており、深夜帯には...</description>
<dc:creator>rmen</dc:creator>
<dc:date>2008-04-05T22:00:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>京都市西京区</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[[ポイント　<a href="http://rmen.livedoor.biz/archives/50515244.html">★★★★☆</a>]<br>
<br>
五条通（国道９号線）をまっすぐ亀岡方向（西）へ走って、阪急嵐山線の高架のすぐ手前にあるのが、東東（とんとん）だ。<br>
おそらく３０年ほど前からあるお店で、現在は営業時間が短縮されたが、以前は午前３時くらいまで営業しており、深夜帯にはお店の目の前の９号線に大きなトラックが数台止まっていて、非常に交通の妨げになっていたのだが、それくらいしても良いくらいの味は出している。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/c/6/c643c270.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rmen/imgs/c/6/c643c270-s.jpg" width="159" height="119" border="0" alt="東東" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
店内は、赤いカウンターのみでテーブル席はなく、店の端の高い所に小さなテレビがあって、野球中継を流しているという、シンプルで古いタイプのお店で、非常に懐かしい感じだ。<br>
<br>
ラーメンも昔ながらの醤油豚骨。<br>
とろみのあるスープで、少し醤油が濃い気もするが、非常にうまい。<br>
<br>
具はネギ、メンマ、モヤシ、チャーシュー。<br>
醤油豚骨ラーメンには珍しく、モヤシが乗っているのが特徴。<br>
また、チャーシューは醤油味がしっかりついていて、なかなか旨い。<br>
<br>
ここのお店の餃子も、懐かしい感じの餃子だ。<br>
ただ、最近の餃子に慣れた人には、好き嫌いがはっきり分かれるかもしれない。<br>
<br>
このお店に近づくだけで、強烈な豚の匂いがしてくる。<br>
ちゃんと豚を煮込んでスープを作っている証拠だ。<br>
昭和３０～４０年あたりの、京都のラーメンとラーメン屋の典型的な形をそのまま残している。<br>
ただ、店主がもう少し愛想良かったら良いのだが...<br>
<br>
<br>
<b>◇◇◇　お店情報　◇◇◇</b><br>
<br>
○<b>営業時間</b>○<br>
　11:30～24:00<br>
　月曜定休<br>
<br>
○<b>場所</b>○<br>
　<a href="http://map.livedoor.com/map/?MAP=E135.42.7.9N34.59.6.3&ZM=10&SZ=740%2C450" target="_blank">京都市西京区上桂前田町9-4 </a><br>
<br>
○<b>電話番号</b>○<br>
　075-392-5992<br>
<br>
○<b>メニュー（一部）</B>○<br>
　中華そば　　　　600円　★★★★★<br>
　チャーシュー麺　700円　★★★★★<br>
　味噌中華　　　　650円<br>
　唐揚げ　　　　　500円　★★★★☆<br>
　ぎょうざ　　　　300円　★★★★☆<br>
<br>
<hr><br>
<br>
このお店に行ったことのある方からのコメントをお待ちしています。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
↓クリックして応援してください↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?469176">人気blogランキングへ</A>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>